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1-1000で物語をつくろう

1 :日本昔名無し:04/09/04 17:21
昔々あるところに

2 :日本昔名無し:04/09/04 20:13
    へ          へ|\ へ     √ ̄|        へ
   ( レ⌒)  |\   ( |\)| |/~|  ノ ,__√    /7 ∠、 \ .  丶\      _ __
|\_/  /へ_ \)   | |   | |∠  | |__   | /   !  |     | |_〜、  レ' レ'
\_./| |/   \     .| |( ̄  _) |     )  | |    i  |  へ_,/    ノ   ,へ
  /  / ̄~ヽ ヽ.   | | フ  ヽ、 ノ √| |   ! レノ  |  !. \_  ー ̄_,ー~'  )
 / /| |   | |   | |( ノ| |`、) i ノ  | |   \_ノ  ノ /    フ ! (~~_,,,,/ノ/
 | |  | |   / /    | | .  し'  ノ ノ   | |       / /     | |   ̄
 \\ノ |  / /      | |___∠-".   | |      ノ /       ノ |  /(
  \_ノ_/ /     (____)     し'      ノ/      / /  | 〜-,,,__
     ∠-''~                        ノ/         (_ノ   〜ー、、__)

3 :日本昔名無し:04/09/04 21:18
気を改めてもう一度。


昔々あるところに

4 :日本昔名無し:04/09/04 21:28
お爺さんとお婆さんは、いませんでした。

終わり

5 :日本昔名無し:04/09/04 21:47
ワラタ

6 :日本昔名無し:04/09/04 23:20
そう遠くない未来、そんな時代に起こった話だ。

7 :日本昔名無し:04/09/04 23:28
そう。そしてそれは僕らの住むこの次元で起こったのだった。

8 :日本昔名無し:04/09/05 03:58
太郎「わぁ!なんだこれ!?」

9 :日本昔名無し:04/09/06 22:11
腐ってるじゃねぇか! それは・・・

10 :日本昔名無し:04/09/08 01:09
ダニー!グレッグ!生きてるかぁ?

11 :日本昔名無し:04/09/10 05:32
桃子「おはよっ太郎君!何してんの?」

12 :日本昔名無し:04/09/11 01:47:21
うるせぇYO!じゃますんなYO!

13 :日本昔名無し:04/09/11 04:24:01
太郎にあしらわれた桃子は
頭をカチ割り自殺しました。

その桃子の頭からでてきたのはっ!

14 :日本昔名無し:04/09/11 04:25:46
マギー審司でした。(´・ω・`)

15 :日本昔名無し:04/09/13 16:31:25
でっかっくなっちゃったぁー

16 :日本昔名無し:04/09/13 19:03:15
とは言ってみたものの、
たいして大きくなってませんでした(´・ω・`)

17 :日本昔名無し:04/09/13 19:58:51
age

18 :日本昔名無し:04/09/14 07:50:24
そこにおじいさんのローリングソバットが太郎に直撃。

19 :日本昔名無し:04/09/14 19:50:55
それをタイムリーに目撃した

20 :日本昔名無し:04/09/15 17:14:27
おばあさんがおじいさんに右フック!!

21 :日本昔名無し:04/09/16 01:29:31
と思いきや、おじいさん左ストレートのカウンター!!

22 :日本昔名無し:04/09/16 03:29:47
あぁっと!おばあさん、右フックはフェイントだぁ!


23 :日本昔名無し:04/09/16 13:23:26
気がつくと外は雪景色であった…
どうやら気を失っていたらしい。

24 :日本昔名無し:04/09/17 04:35:36
そしてお婆はジジィに復讐するべく、旅に出るのであった。

25 :日本昔名無し:04/09/18 19:26:17
旅の途中、お婆はリンという口の利けない娘に出会った。

26 :日本昔名無し:04/09/18 21:21:48
いや、口のききかたも知らない娘の間違いだった。

27 :日本昔名無し:04/09/19 02:10:32
リン「お前を殺す」

28 :日本昔名無し:04/09/19 02:36:04
お婆「小娘の分際で粋がってんじゃないよ。あんたなんて結局はウチの旦那に
おもちゃにされてるだけなんだからさぁー。ムキになっちゃってまぁ・・・
所詮はお子様よねぇw」

29 :日本昔名無し:04/09/19 02:56:05
リン「ばばあ必死だね。あの人言ってたわよ。早く氏んで欲しいってね。w」

30 :日本昔名無し:04/09/19 03:14:21
お婆「あーらあら何夢見ちゃってんの?ブスな上にオツムも弱いのねぇ。」

31 :日本昔名無し:04/09/19 04:24:17
リン「見苦しいばばあだね。あんたの時代は終わったのよ。死んで貰うよ。」
そう言うとリンは脇に差していた小太刀を抜いた。

32 :日本昔名無し:04/09/19 04:48:22
すると突然お婆は東の方に逃げ出しました。

33 :日本昔名無し:04/09/19 06:05:23
しかしいくら口が達者なお婆も所詮ただのババァ。すぐさまリンに追い付かれました。やはり若さには勝てません

34 :日本昔名無し:04/09/19 07:13:06
「おいばばあ!!」
リンはそう叫ぶと、お婆の肩を背後から鷲づかみにした。


35 :日本昔名無し:04/09/19 07:14:04
お婆は必死に、命乞いをしました
お婆「Oh my god!」

36 :日本昔名無し:04/09/19 07:34:03
「逝きな。」
と小太刀をお婆にふりかざすリン。もはやこれまで・・・
お婆が心の中で念仏を唱えようとしたその瞬間
突如として、まばゆいばかりの光が辺りをつつみ込みました。


37 :日本昔名無し:04/09/19 08:12:10
うあああああああぁぁぁ!!!!!

38 :日本昔名無し:04/09/19 08:21:59
その隙をついてまたお婆は逃げ出しました。

39 :日本昔名無し:04/09/19 08:23:16
すたこらさっさぁーー


40 :日本昔名無し:04/09/19 08:52:33
「しかしあの光は一体なんだったのだろう?うーん、ミステリー☆」
性懲りも無く痛いお婆であった。

41 :日本昔名無し:04/09/19 09:04:34
色々考えている内に、いつのまにか港町に着いたようだ。

42 :日本昔名無し:04/09/19 09:11:38
お婆「ねぇ、この町は何てえ名なの?」
港町の男A「シアトルですが何か?」

43 :日本昔名無し:04/09/19 15:15:59
マウントレーニア カフェラッテ

44 :日本昔名無し:04/09/19 15:31:38
お婆「ところで私とお茶しない?」
お婆は逆ナンを始めました。

45 :日本昔名無し:04/09/19 16:11:16
港町の男A「シアトルに来たらカッフェですな。お供しますよ。」
奢って貰えると思い込んだのか、男は意気揚々とお婆の手を取りエスコート。
しかしお婆はインターポールからもマークされてる国際的な食い逃げ組織の一員である。



46 :日本昔名無し:04/09/19 16:12:04
シアトルのカフェ
http://www.junglecity.com/enjoy/cafe/index.htm

47 :日本昔名無し:04/09/19 16:33:56
お婆 |ー`).。oO(あら、胸がドキドキしてるわ。私、この人の事を…

お婆は50年ぶりに胸が高鳴った。

48 :日本昔名無し:04/09/20 00:43:29
港町の男A「ではマドモアゼル。どんなカフェーをお望みでしょう?」

お婆「スタバ逝きたい。」

港町の男A「…すたばっすか…。」

49 :日本昔名無し:04/09/21 11:39:10
と、そのとき再びリンが現れた。

50 :日本昔名無し:04/09/21 14:41:52
右手には、ドラえもんが、

51 :日本昔名無し:04/09/21 15:42:58
左手には、トップバリュの野菜ジュースが

52 :日本昔名無し:04/09/21 17:20:39
そして振り向けば…

53 :日本昔名無し:04/09/21 17:29:54
銃をつきつけられた港町の男Aがいた。
お婆「おっと動くなよ。この兄ちゃんがどーなってもいいのか?」

54 :日本昔名無し:04/09/21 17:48:18
リン「ばばあ必死だね。そんな男どうなろうと知ったこっちゃ無いよ。氏ねや!」

55 :日本昔名無し:04/09/21 19:58:38
港町の男A「やめてよ」

56 :日本昔名無し:04/09/21 20:01:59
ばばあの胸は再び、ときめいた。

57 :日本昔名無し:04/09/21 20:02:36
同じくしてリンの胸もときめいた。

58 :日本昔名無し:04/09/21 20:07:45
リン「あれ?小林君?」

59 :日本昔名無し:04/09/21 20:11:10
港町の男A「えっ、僕田中ですけど…」

60 :日本昔名無し:04/09/21 20:18:49
「あ、ごめん、間違えた」

61 :日本昔名無し:04/09/21 21:38:15
小林「……リン」

62 :日本昔名無し:04/09/21 21:56:37
小林「そのトップバリュの野菜ジュースくれないか…」

63 :日本昔名無し:04/09/21 22:24:51
一方そのころスリランカでは

64 :日本昔名無し:04/09/21 22:46:04
小林は突然リンの胸を揉みだした

65 :日本昔名無し:04/09/21 22:48:41
それを見た田中はもちろん勃起しつつ自分の息子を

66 :日本昔名無し:04/09/21 23:01:24
こすり始めた!

67 :日本昔名無し:04/09/22 05:38:26
しかしなかなか逝かない。田中はあせった。そして‥

68 :日本昔名無し:04/09/22 09:44:01
お願いした。

69 :日本昔名無し:04/09/22 12:19:29
シェンロン「願いは3つまでだ…1つ目の願いはそれでいいのか?」

70 :日本昔名無し:04/09/22 19:20:47
無論オムロン。

71 :日本昔名無し:04/09/22 22:15:49
そしてリンは言った「困った困った・・・」
そこへお婆が割り込んでこう言った

72 :日本昔名無し:04/09/23 06:56:41
お婆「青春を返して!」

73 :日本昔名無し:04/09/23 10:49:59
「おかど違いじゃアホ」

74 :日本昔名無し:04/09/24 02:33:27
シェンロン「ごめん。3つじゃなくて1つだった。旧式なんだ。俺。」

そう言うと田中の願いだけ叶え、消え去った。

75 :日本昔名無し:04/09/24 03:39:45
一件落着、っとリンが振り返ると衝撃的な事件が起こっていた。

76 :日本昔名無し:04/09/24 07:39:24
…様な気がしたがどうやら単なる気のせいだったみたい。
やれやれ。。疲れてんだね。

77 :日本昔名無し:04/09/24 18:42:57
いや、確かに異変が起きていた。
ばばあの姿形が変わっていく。

お婆「おまえはワシを怒らせた…。」
そう言い放ち、人質である田中の背骨をへし折った。
そして、有り余る怒りをリンへと向けた。


78 :日本昔名無し:04/09/24 19:13:12
お婆「リン、天に帰る時が来たのだ!」

79 :日本昔名無し:04/09/24 19:33:21
なんでもあり板のきいろさんを応援してやってくれませんか?
http://tmp4.2ch.net/test/read.cgi/mog2/1096020643/l50

80 :日本昔名無し:04/09/24 21:00:38
リン「ばばあ妄想乙。」

81 :日本昔名無し:04/09/24 22:02:02
お婆「オマエモナー」

82 :日本昔名無し:04/09/25 06:22:58
リン「逝ってよし。氏ねや!!」

83 :日本昔名無し:04/09/25 06:23:58
お婆「オマエガナ」

84 :日本昔名無し:04/09/25 06:25:23
リン「粘着ウゼーー!!」

85 :日本昔名無し:04/09/25 06:25:57
お婆「オマエガナ」

86 :日本昔名無し:04/09/25 11:27:23
田中「なんでやねーん!」

87 :日本昔名無し:04/09/25 16:16:27
愛「たぁ〜〜」

88 :日本昔名無し:04/09/26 02:21:31
テポドンが発射されました。

89 :日本昔名無し:04/09/26 05:55:46
どうすんだよ。

90 :日本昔名無し:04/09/26 07:49:04
将軍様「発射しちまったwwwwwwwwwwうぇっうぇっうぇwwwwwwwwww」

91 :日本昔名無し:04/09/26 07:52:38
どうすんだよ。

92 :日本昔名無し:04/09/26 13:42:50
田中「つまんね」

93 :日本昔名無し:04/09/26 22:14:46

      *  ※ ☆   ※ ※   ☆ ※  *
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  * ※ ☆ ※ ※☆     ☆※ ※ ☆ ※ *
  * ※キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!※ *    
  * ※ ☆ ※ ※☆     ☆※ ※ ☆ ※ *
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      *  ※ ☆   ※ ※   ☆ ※  *


94 :日本昔名無し:04/09/27 00:05:37
                 =完=

95 :〜第二章〜:04/09/27 01:44:25
ここは港町シアトルから約10qほど離れた所にある、名も無き砂漠。
そこに一人の男が立っていた。

96 :日本昔名無し:04/09/27 05:51:42
ばぐじー「じじいやっと見付けたZE。」



97 :日本昔名無し:04/09/27 09:34:00
じじぃ「お前はもう・・氏んでいる」

98 :日本昔名無し:04/09/27 13:36:26


ぱぁん!!

乾いた銃声が荒野に響き渡った。

そいでもって…





じじい「なんじゃあーーこりゃあぁーーーー!!」

99 :日本昔名無し:04/09/27 15:03:43
お婆「GOOD LUCK」
そしてお婆は西へ消えて行った

100 :日本昔名無し:04/09/27 18:20:29
そんなお婆が出てくる走馬灯がじじいの頭を駆け巡る。

じじい「ワシはこんなところで死ぬわけにはいかん。」
じじいは血を流しながら再び、ばぐじーに飛びかかった。

そのときっ!

101 :日本昔名無し:04/09/28 01:00:29
どこからともなく桃が流れてきました。

102 :日本昔名無し:04/09/28 03:17:49
どんぶらこ〜
どんぶらこ〜
どんぶらこったらどんぶらこ

パカっ!!じゃじゃじゃじゃあぁーーん!!


「やあ!おいらはももたらう。よろしくね。一つ人世のry」

103 :日本昔名無し:04/09/28 18:20:18
というじじいの幻覚が…。クスリがキマってるようだ


104 :日本昔名無し:04/09/28 18:37:07
じじい「ドラッグは生き方だZE。」


そう、じじいはドラッグストアカウボーイだったのです。やばいね。

105 :日本昔名無し:04/09/28 20:44:46
それを知った警視庁は驚愕した。

106 :日本昔名無し:04/09/28 21:38:18
警視庁「どうすんだよ。」

107 :日本昔名無し:04/09/28 22:46:30
じじいは覚醒剤所持と、刃渡り12kの刃物所持の容疑で逮捕されちゃいました

108 :日本昔名無し:04/09/29 02:24:16
そして
流れ作業の如き裁判で懲役130年を喰らい
じじいはアルカトラズ刑務所へと護送されていきますた。。


やばいね。

109 :日本昔名無し:04/09/29 07:09:02
リン「どうすんだよ」

110 :日本昔名無し:04/09/30 04:27:47
烈先生「毒が裏返ったぁ!!」

111 :日本昔名無し:04/09/30 14:28:46
まあ、りんまた会えるとは思ってなかったよ。ばばあがしつこくあらわれた

112 :日本昔名無し:04/10/01 01:14:03
背後からのお婆の囁きを聞き取ると同時にリンはジャケットの内ポケットに
左手を忍ばせ、ベレッタの安全装置を外した。
「わざわざ標的から出向いてくるとはねぇ。ご苦労なこったわ。」
カウンターに座ったまま、振り向かずに
ゆらゆらと踊る吸いかけのマルボロの煙を眺めつつ
彼女は次のアクションを頭中でシミュレートしてみた。
(右斜め後ろから銃口が狙ってる。ばばあの雇った用心棒かしら。)

113 :日本昔名無し:04/10/01 14:45:44
ぎゃあああああああああああああ



114 :日本昔名無し:04/10/01 15:18:45
語り手 な、何が起こったのか。どっちが勝つのか...。みなさんにまかせます。

115 :日本昔名無し:04/10/01 15:57:27
お婆「な、なななんじゃあぁーーこりぃゃあぁーーー!!!」

背中から腹を突き抜けた日本刀。シャワーの如く吹き出す紅い液体。

どよめく周囲。

もうだめぽ


じじい「アルカトラズから脱出して来たZE。」


じじぃはお婆の背後から日本刀を突き刺しちゃいましたよ。
あらら、お婆は今度こそ年貢の納め時かなぁ?
しかしさぁ、このばばあが刺された位で氏ぬかね?
はてさて…






『君は生き延びる事ができるか』


つづく

116 :日本昔名無し:04/10/01 16:30:38
婆「・・リン、あとはオメェにまかせたぞ」
それが婆の最後の一言ですた

117 :日本昔名無し:04/10/01 17:14:14
リン「ばばあ騙ってんじゃないよ。おまいは銀の弾丸を心の臓にぶち込まないと
氏なない設定なんだよ!」

お婆「そうだっけ?年取ると物忘れが禿しくていけないねぇ。」






じじい「ふざけんなよ。ジョーダンじゃねーよ。」


118 :日本昔名無し:04/10/02 02:10:52
お婆「てゆーかぁ、後ろから日本刀とかぁ、超ウザいしぃ。まじ痛いんだけどー。あー服汚れたじゃん。超ムカつくぅ」

119 :日本昔名無し:04/10/02 02:20:19
ひたまんきえたしい

120 :日本昔名無し:04/10/02 03:00:51
リン「無理すんなよ老婆。」

121 :っっっっっk:04/10/02 03:56:11
    へ          へ|\ へ     √ ̄|        へ
   ( レ⌒)  |\   ( |\)| |/~|  ノ ,__√    /7 ∠、 \ .  丶\      _ __
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122 :日本昔名無し:04/10/02 08:08:51
じじい「君は、時の涙をみる。」

123 :日本昔名無し:04/10/04 06:41:46
と、突然お婆は思い出したように呟いた。
お婆「・・最近こないの。生理がこないの。どうしよう?」
お婆はじじぃを、訴えるようなウルウルした目で見つめた。

124 :日本昔名無し:04/10/04 08:40:05
じじい「そりゃ来ねえに決ってんだろ。とっくの昔にあがってんだからな。」

お婆「そうだっけ?年とると物忘れが激しくていけないねぇ。」


じじい「…駄目だコリャ」

125 :日本昔名無し:04/10/04 14:58:35
お婆「酸っぱい物欲しい」

126 :日本昔名無し:04/10/04 15:29:46
そう。お婆は子供を身篭っていた。
そして衝撃の事実!


127 :日本昔名無し:04/10/04 19:15:49
それからどうした。

128 :天海 明日華 ◆hdBb07dG2I :04/10/04 22:52:03
お婆「つーか、産まれそう…」

129 :日本昔名無し:04/10/04 23:07:41
お婆「ていうか生まれてる」

130 :日本昔名無し:04/10/04 23:51:27
じじい「お尻を試してごらん?」

131 :日本昔名無し:04/10/05 14:50:55
ただ今、大変見苦しい場面ですので、しばらくお待ちくださいm(__)m

132 :日本昔名無し:04/10/06 13:07:06
とりあえず
あてどない逃亡の旅に出るじじいであった。



次号につづく!

133 :日本昔名無し:04/10/06 19:56:19
じじいが逃亡したその後
お婆「ヒッヒッフー、ヒッヒッフ〜‥‥‥
う゛、産まれるぅ!!!」


134 :日本昔名無し:04/10/06 21:13:27


#2
空には雲ひとつない。煙草を吸いながらじじいは空を眺めていた。
湿った空気が辺りに漂う。
「こりゃあ、ひと雨来そうだな。」
じじいはそう呟くと吸いかけの煙草を指で弾くように宙に放った。
家の預金通帳を持ち出して来たので当面の宿賃には事欠かない。
じじいはコートの内ポケットから通帳を取り出し、ひろげてみた。
「退職金の残りもあとたったの五百万かよ。ま、しばらくは遊べるな。」




このじじいはいつか誰かに刺されるだろう。間違い無い。

135 :日本昔名無し:04/10/06 21:22:44
「雲も無いのに雨が降るのか。オマエばかだろ」
突如背後から声が聞こえてきた。
じじい「ば、ばぐじー。」
振り向くと温泉につかるばぐじーがそこにいた。
じじい「空気が湿っぽいと思ったら、こういうことかよ。」
ばぐじー「おまいはマリワナの吸いすぎじゃボケ。」

136 :日本昔名無し:04/10/06 21:27:01
ここで解説しよう。
ばぐじーはお婆の雇ったヒットマンである。
契約はまだ切れて無いので、じじいをぶち頃しに追い掛けてきたんだね。


137 :日本昔名無し:04/10/07 01:30:35
ばくじー「さてと・・・」
何の恥じらいも無く温泉から立ち上がるばくじー。
そして脱ぎ散らかした服の中から無造作に拳銃を取り出し、ソレをじじいに向けた。
ばくじー「仕事に取りかかるか」

じじい「オイオイ、せめて下のピストルはしまってくれよ(笑」
じじいは手を上げながら呆れた顔で言い放った。


138 :日本昔名無し:04/10/07 06:09:39
「余裕見せてるつもりか?額から汗がたらたら流れてるぜ、おっさん。」
とばぐじーが言う。
「いや、湯気にあてられてな。しかしその拳銃ヤクザにでも売って貰ったのかい?」
とじじいが言い返す。
「スミスとウエッソンさ。(ニヤリ」
そう言うとばぐじーは標準をじじいの額に定めた。

じじい「いや、陶酔してる所悪いが、フルちんで恥ずかしい台詞吐くなって。」





ばぐじー「…るせーんだよ!畜生!早く氏ねよコノヤロウ!!」


139 :日本昔名無し:04/10/07 06:12:02
訂正
標準→照準

140 :日本昔名無し:04/10/07 17:09:49
「パーン」
一帯に鳴り響くあまりにも単純なその発射音。

ばくじー「ついに殺ったか!?」
湯気が強くなってよく見えないが、人一人倒れているようだ。
ばくじーは銃をもう一度構えながら、じじいの死体を確認しに行った。
もちろんフルチンで

141 :日本昔名無し:04/10/07 22:27:08
じじい「かかりおったなッ!」

じじいは生きていた。じじいは、とっさに手を伸ばし
そして、はぐじーのもう一つの拳銃を握り締めた。

じじい「使い物にならなくしてやろうか?あン?」


142 :日本昔名無し:04/10/07 23:36:57
ばくじー「あっ、そんな、強く握られちゃうと…」
突然ばくじーの下半身が膨張してきた。
じじい「ビ、ビッグマグナム!?」
やばい。これはヤバイ。
こいつホモだ。
じじいは困惑した。


143 :日本昔名無し:04/10/08 15:53:38
ただ今、大変見苦しい場面ですので、しばらくお待ちくださいm(__)m

144 :日本昔名無し:04/10/08 19:12:10
丁度その頃イスカンダルでは、

145 :日本昔名無し:04/10/09 05:11:25
受験生のK君は受験勉強ほったらかしで、2chにカキコをしていました('A`)マンドクセ彼の口ぐせです
そろそろ本気出さないと危ないです
今日は雨降ってるから予備校に行く気がなくなってるみたいです
ところでイスカンダルではWRYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!
4時半か…俺も今日はがんばったな
いや、きのうか
八日のやったことは…
朝起きて…から始まりたいが、「寝ていた。」としか書けないので却下
正確には二度寝だな
7時に鳴った目覚まし時計を叩いて黙らせ熟睡再開
昼に起きる。
正確には、1時25分だ。
突然句読点に懲りだすのは俺らしい。
最近の俺は一貫性がないな。


146 :日本昔名無し:04/10/09 05:17:14
さてFFプレイに飽きたときは、もう日がすっかり沈んでいた。今日もロクなことはしなかったなと思いながらも、今度はPCに向かいだす。性欲がわいてきたのだ。なんとも性欲というのは厄介なもので習慣化してるとなかなか抜け出せなくなる。
しかも悪質なことに、性欲を理由に勉強から抜け出してしまうのだ。また逃げるための口上だな。あるエロゲの体験版をプレイできるサイトにいった。
ナースものだ。なかなか楽しめた。二回も射出してしまった。してるときにときどき失恋したときのことや、逆に恋愛中の出来事など過去の思い出がよみがえった。そのたびにムシャクシャして床を殴った。
そして親が返ってきた。反抗期なのか、また言い争いをしてしまった。しかも手をあげてしまった。むこうは苦労して働いて返ってきたのにしてしまったのだ。こんなことは許されないだろう。俺は何をしているのか。
明日からは気分を変えて誠意を見せなければならないだろう。しかし、これを思ったのは今だ。
あのときは興奮してそんなことは思っていない。考えもしなかった。攻撃的になっていただけだった。そして父親も返ってきた。苦手だから自分の部屋に入ってPCをまたやりだす。
スパイウェアに感染しているIEをみてうんざりする。そこで気分転換に冷蔵庫にいって飲み物を取りにいく。ふん、味を楽しめない。まぁいいさ、どうせたいしたことはない。そんなことを思っているうちに冷凍庫でスパゲッティを見つけた。こんなもんでも一応食品だな。


147 :日本昔名無し:04/10/09 05:18:15
食べてみようと思ったとき、つけっぱなしのテレビで何かのドラマの予告編がやっていた。夜中の12頃の話だ。こんな時間のものはエロいのか?と興味を持ちしばらくみてみる。だが、24だった。24時間の出来事を一時間ごとにこまぎれにし、ドラマ化したものだ。
画期的かもしれないが見たことがなかったのでくだらないと思ってしまった。もともとドラマは好きではないのだ。
先ほど冷凍食品を準備して食べながら観た。なかなかおもしろい。アメリカの政治内部をドラマにしているようだ。こういう苦労はほとんどが陰で隠されているものだろう。大統領選挙でにぎわうニュースは光の部分か。明暗…それはどこでもあるものだ。
今この時間大学生活を満喫し、青春を謳歌してるやつもいるだろう。そんな光の中を歩む者がいると思えば、自分のように一人暗い部屋の中で冷たい画面と向き合う浪人がいる。
この二面性を意識しているだろうか。これをここまで読んでいる者のなかに一人でもいるだろうか。
もう五時だ。そろそろ寝るか。おやすみ。
「おやすみ」は、俺を孤独から一時的に解放してくれるプログラムの開始点だ。
次に起きるときは、現実から逃げない自分になってくれ。


148 :日本昔名無し:04/10/09 15:51:13
見苦しい場面は終わりました。
再開します。

149 :日本昔名無し:04/10/09 17:25:26
えーと、じゃあね、、

ぱぁん、、、って銃声が聞こえた所まで巻き戻します。

じしいは弾丸を避けた。
えーと、あれだ、あのーほれ、マトリックスみたく避けたのさ。


いやーびっくりだね、じじい。





つづく

150 :日本昔名無し:04/10/09 18:16:57
そして、めでたしめでたし。

151 :日本昔名無し:04/10/09 19:13:37
…と、言いたい所だか弾はあと5発も残っているんだな。



やばいな。

152 :日本昔名無し:04/10/09 19:29:10
早漏だったので5発ともあっという間に打ち終わった…

153 :日本昔名無し:04/10/09 20:05:49
全部避けたじじいが今度は反撃に出る!!


じじい「とりあえず見苦しいから服着ろや。放送コードに引っ掛かるだろうが。」

154 :日本昔名無し:04/10/09 21:34:24
ホクシー
ホクシー
ホクシー

155 :日本昔名無し:04/10/09 21:51:37
>>154
じじい「病院逝け。」

156 :日本昔名無し:04/10/09 22:36:40
ところで



157 :日本昔名無し:04/10/09 23:11:50
実は

158 :日本昔名無し:04/10/09 23:18:23
ボディがステキだったんだ

159 :日本昔名無し:04/10/09 23:32:01
ちぃちゃんのかげおくり

160 :日本昔名無し:04/10/10 02:29:38
おーい。みんなバラバラですよー
ちゃんと話繋げて下さぁい
じゃあじじいが勇者の剣を手にした所まで巻き戻しますねー。
じじい「こ、これは…。伝説の…」

161 :日本昔名無し:04/10/10 02:52:45
まいこ「チンポギンギンだね」
じじい「え?勃ってないのに…」

162 :日本昔名無し:04/10/10 13:30:35
じじい「まあ、とりあえず、な、」
まいこ「え、ちょっ、ちょっと、」
じじい「いいからいいから」
まいこ「なに、よくないって、ちょっと、こら…」



つづく

163 :日本昔名無し:04/10/10 14:42:52
じじい「ん゙…ここは・・・」
どうやら長い間、夢を見ていたらしい。

じじい「そうじゃ。はぐじーは・・?」
目の前に無残な姿で、はぐじーは倒れていた。

じじい「わしが殺ったのか?」



じじい「よっこらっしょっと…」

164 :日本昔名無し:04/10/10 19:47:32
そう言い、ばぐじーを持ち上げ
温泉の中に投げ捨てた。

じじい「始末完了。」

165 :日本昔名無し:04/10/10 21:29:58
じじい「そういやぁ、ばぐじーってなんじゃ?」

166 :日本昔名無し:04/10/10 21:42:02
※解説
バグジーってのは基地害の事。
ハリウッドで有名なマフィアのボス「マイヤー・ランスキー」の右腕、
殺人会社の殺し屋ベンジャミン・シーゲルが
通称「バグジー」だったわな。

167 :日本昔名無し:04/10/11 00:25:18
このようなわけで、自衛隊は基地外での活動は禁止されました。

168 :日本昔名無し:04/10/11 01:24:33
じじい「ばくじー、仇は俺がとる!」
そう言い残してじじいはまた新しい旅に出るのであった。
第二章―Fin―

169 :日本昔名無し:04/10/14 00:41:39
第三章 〜新しい旅立ち〜

じじいは遂に病の床に倒れてしまった。
そこに現るは時の将軍ナポレオン・ボナパルトその人である。
なにを隠そう、このじじい、橋の下に捨てられた幼きナポレオンを拾い育て上げた人物であった。
ナポレオンはじじいの死を見届けると、新たな決意を胸に立ち上がった。
「ぬるぽおおおお!!」
彼はバルト海に沈みゆく夕暮れを見つめながら、こぼれ落ちる涙をぬぐった。

170 :日本昔名無し:04/10/14 01:49:28
後日。
ナポレオンはじじいの遺産を狙って、じじいの家を訪れた。まず寝室から調べるか、と部屋を一通り見渡すが金目の物はない。
目に止まったのは机の不自然に少し開いた引き出しだ。
開けてみると、そこにはじじいが死の間際に書いた遺書らしき物とじじいの夜のオカズらしき本を発見した。

171 :日本昔名無し:04/10/14 02:17:37
オカズ本には、生々しく白濁した液体が一面を覆っていた。
「じじいめ!」
ナポレオンは机を叩き、くやしがった。
なぜなら、その液体はついさきほど出したように
白く濁り、イカのような臭いを放っていたからである。
怒りに打ち震えながら、彼はじじいの残した遺書の封を切った。

じじいの遺書
「ナポレオンよ、この間ワシが倒れたのは病のせいなんかではない。
お前が突然、ワシの部屋に入ってくるもんだから
びっくりしたんじゃ。
布団にくるまってエロ本を隠せば、お前にこの『おまんこの書』を見つからないと思ったのじゃよ。」

172 :日本昔名無し:04/10/16 21:45:45
この『おまんこの書』はナポレオンのお気に入りの物だったのだ
ナポレオンは部屋を出、彼の所へ歩を進めた。


ナポレオン「…。ない。」
怒りに打ち震えジジイの墓へ向かったナポレオン。
しかし、そこにあるはずの、ジジイの死体は消えていた。

そう、じじいは生きていた。
ナポレオンの中の、ジジイへの悲しみが怒りへと変わってゆく。
そしてここから、ジジイへの復讐劇が始まるのである。

173 :日本昔名無し:04/10/26 00:33:16
ナポレオンはじじいの墓を掘り起こした。なんと信じられないことにじじいは生きたままの姿で埋もれていた。ナポレオンはじじいの一物をシコシコした。

174 :日本昔名無し:04/10/28 13:54:50
するとっ!

ここでCMです。
CMのあと、驚くべきことが!!

175 :日本昔名無し:04/10/30 01:33:41
墓の後ろの森から見知らぬ一人の紳士が近づき、こう言った…「その手つき、その目‥漢になったな‥」

176 :日本昔名無し:04/10/30 02:04:49
ナポレオン「うぬは何者!だ!」その声はまるで鬼の様だった。紳士は静かな口調でこう言った‥「ロボット技術者の愛慕と申す‥驚かないで聞いてくれ!君はサイボーグなんだ。名前はT500それが君の名だ」……空から冷たい雨が降りはじめて来た…

177 :日本昔名無し:04/10/30 02:20:15
T500「お‥おい、嘘だろ…俺がサイボーグ…ふざけるなっ!俺はナポレオンだ」紳士は言った「冗談だよ。君は…」その時、空から雷が紳士に落ちた!

178 :日本昔名無し:04/10/31 22:23:26
激しい衝撃、ほとばしる閃光。
遠のく意識のなか、紳士は最期の力を振り絞り
大地にダイイング・メッセージを書き残した。



 テ レ ビ を み る と き は 部 屋 を 明 る く し て 、は な れ て 見 て ね








179 :日本昔名無し:04/11/01 03:49:03
後ろで一人の老婆か叫んでいた。
お婆「ピカピカ〜!ピッカチュウ〜」
どうやら雷はコイツの仕業らしい

180 :日本昔名無し:04/11/01 04:01:05
黒い空
降りしきる雨
濡れた大地

雨は何かの終わりを告げるように静かに降っていた。そして一人の紳士の物語が幕を閉じた。

T500「許さねぇ…おめぇだけは絶対許さねぇ。必ず、必ずゲットしてやる」
手にはモンスターボールが握られていた

181 :日本昔名無し:04/11/07 17:59:25
T500「逝ッけェァ!モンスタァボォォォォォォル!!!」

何かスタンドでも召喚しそうな勢いだ
松坂に勝るとも劣らないスピードで彼はボールを投げた
しかしぴかちるの出す六角形のバリアのようなものに弾かれてしまう

T500「何!?A.T.フィールド!?」

182 :日本昔名無し:04/11/08 03:40:41
T500「そんなもので時間稼ぎかよっw」
するとほんの一瞬、T500が消えたと思うと、次の瞬間には、ばばぁの目の前に立っていた。
実況「T500、A.T.フィールド展開。老婆のA.T.フィールドを中和しています!!」

183 :日本昔名無し:04/11/21 21:22:58
老婆の服はとろけてなくなった。

184 :日本昔名無し:04/11/23 00:51:52
一方その頃、栃木県では


185 :日本昔名無し:04/11/23 09:37:31
日光のサル達が餃子を食べに来ていた。
その情報を聞いたT500はもっていたドラゴンボールを使い神龍を呼び出した。
T500「出でよ!神龍!」

186 :日本昔名無し:04/12/09 23:19:49
しかし、そこに現れたのは神龍ではなく…

187 :日本昔名無し:04/12/10 07:06:03
ソフトクリームと禿あがる程同型のうんちくんでした。
『つんつくつん♪つんつくつん♪』アラレちゃんがうんちくんと遊んでいるとサザエさんのカツオばりに
T500『ねえさぁぁぁんっ!!!』10年振りに2人いや、2体のロボタソは再開したのですた。
うんちくんを板挾みに抱き合う2体。。。
よみがえりたてのじじぃと裸のお婆は我を忘れ感動にむせび泣いていた。
はっと我に返ったじじぃはお婆に『お産の子はどうなったんじゃいっ!』とかました。

188 :日本昔名無し:04/12/14 02:55:28
めでたしめでたし♪













終了

189 :日本昔名無し:04/12/14 15:21:55
……ところが!?

190 :日本昔名無し:04/12/24 17:07:11
物凄い勢いで置換に間違われた

191 :日本昔名無し:05/02/15 23:20:52
そこで…

192 :日本昔名無し:05/02/16 09:46:02
恋をした。

193 :日本昔名無し:05/02/20 18:48:42
という夢を見た

194 :日本昔名無し:05/02/20 23:33:23
‥その朝のご飯は納豆に塩を付けて食べて見た‥おいし‥

195 :日本昔名無し:05/02/21 01:08:19
腹ごしらえしたので旅に出よう。電車は東武東上線を使うことになったのたが↓

196 :日本昔名無し:05/02/21 13:15:16
手持ちのお金は230円しかない!「クソッ!金がたりねー!あっ、あれをつかえば‥何とかなるか」そして

197 :日本昔名無し:05/02/22 18:57:29
おお ゆうしゃよ しんでしまうとはなにごとだ と怒られてしまう。

198 :日本昔名無し:05/02/24 03:07:04
そんな漫画をラーメン餃子セットを食べながら読んで泣いてしまった俺は…↓

199 :日本昔名無し:05/02/24 07:27:01
財布もって来るの忘れた…

200 :日本昔名無し:05/02/24 11:26:26
ラーメンを服のなかにかくし、たべてないよーと言いながらにげた

201 :日本昔名無し:05/02/24 16:45:54
しかし、捕まってしまって・・・

202 :日本昔名無し:05/02/24 18:10:49
悪の秘密結社に改造人間にされてしまいました。
あーあ

203 :日本昔名無し:05/02/27 01:02:58
改造人間にされた俺の記憶は全て消されていた。鏡に写る自分の姿を見て愕然とした‥両肩に大砲見たいなのが付いてる‥

204 :日本昔名無し:05/02/27 10:23:58
とほうにくれた

205 :日本昔名無し:05/02/27 14:09:17
そして‥鏡の自分に大砲をぶっ放した!すると破壊された壁の先には、青空に虹が架かっていた。こんな姿でも生きて行こうと決めた!すると床に落ちてた携帯電話がなりだした‥

206 :日本昔名無し:05/02/27 14:49:16
お婆「テニスでもしよう」

207 :日本昔名無し:05/02/27 14:53:11
「できねーよ!だって俺両手大砲だよ」と言い放ち・・・

208 :207を書いたもの:05/02/27 14:54:55
スマソ・・間違えました

209 :日本昔名無し:05/02/27 17:52:53
お婆に向かって大砲を発射し・・・

210 :日本昔名無し:05/02/27 19:11:53
ロケットは激しい爆音でお婆に向かって行く‥お婆「お爺‥待たせたね…すぐそっちに逝くからねぇ‥」その刹那の瞬間!!!!なんと‥

211 :日本昔名無し:05/02/27 20:00:16
お爺がロケットを指一本でとめていた。 お婆「お爺!死んだはずじゃないのか!?」

212 :日本昔名無し:05/02/27 20:32:12
爺『わしはまだ死んどらん。少し旅をしておった。置き手紙もなしですまんかったのぅ。』

213 :日本昔名無し:05/02/27 20:55:01
改造人間「チッ!お婆に‥お爺‥いったいお前ら何者だ!」改造人間の大砲に巨大なエネルギーが集まってきている‥お爺「ウヒョーこりゃスゴい」お婆は何故か入れ歯を外した‥

214 :日本昔名無し:05/02/28 00:02:47
改造人間「くらえ!メガ粒子砲!!!」お爺とお婆はもろくらった。だが…

215 :日本昔名無し:05/02/28 21:14:51
立ち込める煙と無に還った大地。
その奥から人影が・・・
爺「ふっ、まだ若いもんにゃ負けはせんよ。」
婆「こちらには、まだとっておきがあるんでねぇ」
ふたりの手には、あるものがにぎられていた・・・

216 :日本昔名無し:05/03/02 20:43:59
それはタケコプター!

217 :日本昔名無し:05/03/05 13:13:04
爺と婆は頭にタケコプターをつけて飛んだ

218 :雑種:05/03/05 16:43:45
タケコプター「もう限界かも」

219 :日本昔名無し:2005/04/21(木) 02:31:17
どっかーん

220 :日本昔名無し:2005/04/30(土) 01:37:59
ちょwwwwwwwwwwおまwwwwwwwwwww

221 :日本昔名無し:2005/06/06(月) 16:17:23
お爺とお婆は地面に叩きつけられ
弁慶の脛を強打したので笑い死にしましたとさ。

222 :日本昔名無し:2005/06/06(月) 16:19:32
一方その頃―――
美佐子「どうしましょう…生理がこないわ…」

223 :日本昔名無し:2005/06/06(月) 17:40:50
物語はここで 手渡されるチケット 今夜も…

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